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<title>すずひろウェブログ</title>
<link>http://www.suzu-hiro.com/blog/</link>
<description>コンピュータ書籍の著者鈴木浩の公式ウェブログです。</description>
<language>ja</language>
<copyright>Copyright 2007</copyright>
<lastBuildDate>Wed, 31 Jan 2007 14:00:00 +0900</lastBuildDate>
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<docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

<item>
<title>Ｅｘｃｅｌのオートフィルタでデータを絞り込む</title>
<description><![CDATA[<p>Ｅｘｃｅｌで簡単に登録されているデータを絞り込みたい。</p>

<p>そんなとき、皆さんはどういう方法でデータを絞り込みますか？</p>

<p>ということで、今回は「Ｅｘｃｅｌのオートフィルタでデータを絞り込む」テクニックを取り上げます。</p>

<p>Ｅｘｃｅｌは、表計算ソフトのデファクトスタンダード（業界標準）と呼ばれるだけあって、いろいろと便利な機能が盛り込まれています。</p>

<p>その中にオートフィルタという便利な機能があり、この機能を使用して簡単にデータを絞り込むことができます。</p>

<p>たとえば、次のようなデータがあり、この中から「年齢」が「２０」、「性別」が「女性」のデータを絞り込みたいとします。</p>

<p>（基になるデータ）<br />
年齢	氏名	性別<br />
２０	ＡＡＡＡＡ	男性<br />
３０	ＢＢＢＢＢ	男性<br />
１０	ＣＣＣＣＣ	女性<br />
１５	ＤＤＤＤＤ	女性<br />
２０	ＥＥＥＥＥ	女性<br />
１０	ＦＦＦＦＦ	男性<br />
１５	ＧＧＧＧＧ	女性<br />
２０	ＨＨＨＨＨ	女性<br />
３０	ＩＩＩＩＩ	男性<br />
１０	ＪＪＪＪＪ	男性</p>

<p>そんなときは、次の手順で簡単にデータを絞り込むことができます。</p>

<center>
<img alt="magazine_064.jpg" src="http://www.suzu-hiro.com/cgi/mt/archives/images/magazine_064.jpg" width="468" height="2079" />
</center>

<p>【１】メニューバーから【データ】→【フィルタ】→【オートフィルタ】を選択（列の見出しの右側に▼が表示される）</p>

<p>【２】「年齢」右の▼をクリックしてメニューを開き【２０】を選択</p>

<p>【「年齢」が「２０」に絞り込まれる】（「年齢」右の▼が青色になる）<br />
年齢	氏名	性別<br />
２０	ＡＡＡＡＡ	男性<br />
２０	ＥＥＥＥＥ	女性<br />
２０	ＨＨＨＨＨ	女性</p>

<p>【３】「性別」右の▼をクリックしてメニューを開き【女性】を選択</p>

<p>【さらに「性別」が「女性」に絞り込まれる】（「性別」右の▼も青色になる）<br />
年齢	氏名	性別<br />
２０	ＥＥＥＥＥ	女性<br />
２０	ＨＨＨＨＨ	女性</p>

<p>このようにＥｘｃｅｌには、データを簡単に絞り込むことができる「オートフィルタ」があらかじめ用意されているので、覚えておくと役に立つと思います。</p>]]></description>
<link>http://www.suzu-hiro.com/cgi/mt/archives/2007/01/post_47.html</link>
<guid>http://www.suzu-hiro.com/cgi/mt/archives/2007/01/post_47.html</guid>
<category>プチテクニック</category>
<pubDate>Wed, 31 Jan 2007 14:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ごみ箱に入れずにファイルを削除する</title>
<description><![CDATA[<p>Ｗｉｎｄｏｗｓエクスプローラでファイルを削除しても、通常は「ごみ箱」と呼ばれる領域にファイルが移動されるだけで、ハードディスクからは削除されません。</p>

<p>この機能は、誤って削除してしまったファイルを復活させるメリットがある半面、巨大なファイルはＨＤＤ容量を圧迫するというデメリットを思っています。</p>

<p>そのため、ファイルを削除する場合、いつもはごみ箱に移動し、特定のファイルのみごみ箱には移動せずに直接削除したいと思うことがあると思います。<br />
ということで、今回は「ごみ箱に入れずにファイルを削除する」テクニックを取り上げます。</p>

<p>Ｗｉｎｄｏｗｓでは、ファイルを削除するときに「Ｄｅｌｅｔｅ」キーを押しますが、「Ｓｈｉｆｔ」キーを押しながら「Ｄｅｌｅｔｅ」キーを押せば、ファイルをごみ箱に入れず、ＨＤＤから直接削除することができます。</p>

<center>
<img alt="magazine_063.jpg" src="http://www.suzu-hiro.com/cgi/mt/archives/images/magazine_063.jpg" width="468" height="300" />
</center>

<p>この方法は、知っていると役に立つ、ちょっとしたプチテクニックだと思います。</p>]]></description>
<link>http://www.suzu-hiro.com/cgi/mt/archives/2006/07/post_46.html</link>
<guid>http://www.suzu-hiro.com/cgi/mt/archives/2006/07/post_46.html</guid>
<category>プチテクニック</category>
<pubDate>Sun, 02 Jul 2006 22:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Ｗｏｒｄで２１以上の数字を丸付き文字にする</title>
<description><![CDATA[<p>丸付き文字の数字は１～２０までが用意されています。</p>

<p>でも２１以上の数字を丸付き文字にしたいこともあると思います。</p>

<p>ということで、今回は「Ｗｏｒｄで２１以上の数字を丸付き文字にする」テクニックを取り上げます。</p>

<p>Ｗｏｒｄで２１以上の数字を丸付き文字にしたいときは、次の手順で行うことができます（この例では２１を入力し丸文字に変換します）。</p>

<center>
<img alt="magazine_062.jpg" src="http://www.suzu-hiro.com/cgi/mt/archives/images/magazine_062.jpg" width="468" height="900" />
</center>

<p>【１】入力した２１を選択してＷｏｒｄのメニューバーから【書式】→【拡張書式】→【囲い文字】を選択する</p>

<p>【２】「囲い文字」画面で、スタイルから「文字のサイズを合わせる」、囲い文字の文字から「２１」、囲い文字から「○」を選択し【ＯＫ】をクリックする</p>

<p>以上の手順で、２１以上の数字を丸付き文字で表示することができるようになります（使用しているフォントによっては、文字サイズの微調整が必要になります）。</p>

<p>この方法は、知っていると役に立つ、ちょっとしたプチテクニックだと思います。</p>]]></description>
<link>http://www.suzu-hiro.com/cgi/mt/archives/2006/06/post_44.html</link>
<guid>http://www.suzu-hiro.com/cgi/mt/archives/2006/06/post_44.html</guid>
<category>プチテクニック</category>
<pubDate>Thu, 01 Jun 2006 03:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>フォルダのアイコンを変更する</title>
<description><![CDATA[<p>ＷｉｎｄｏｗｓＸＰで各種ドキュメント類を保存する場合、多くのアプリケーションは「マイ　ドキュメント」フォルダ下にドキュメントを保存します。</p>

<p>そのため、「マイ　ドキュメント」フォルダ下にサブフォルダを作成して、ドキュメント類をわかりやすく整理している方も多いと思います。</p>

<p>でも、新たに作成したフォルダは、ＷｉｎｄｏｗｓＸＰのデフォルトのアイコンが使用されるため、みんな同じアイコンになってしまいます。</p>

<p>そのため、重要なサブフォルダのアイコンを変えたいと思うこともあるかと思います。</p>

<p>ということで、今回は「フォルダのアイコンを変更する」テクニックを取り上げます。</p>

<p>「マイ　ドキュメント」フォルダ下にあるサブフォルダのアイコンを変えたい。</p>

<p>そんなときは、次の手順でフォルダのアイコンを変更することができます。</p>

<center>
<img alt="magazine_061.jpg" src="http://www.suzu-hiro.com/cgi/mt/archives/images/magazine_061.jpg" width="468" height="900" />
</center>

<p>【１】アイコンを変更したいフォルダを右クリックする</p>

<p>【２】表示されたメニューから【プロパティ】を選択する</p>

<p>【３】「プロパティ」の「カスタマイズ」タブ画面の【アイコンの変更】をクリックする</p>

<p>【４】「フォルダのアイコンの変更」画面の「下の一覧からアイコンを選択」に表示されているアイコンを選択し【ＯＫ】をクリックする（デフォルトで「ＳＨＥＬＬ３２．ｄｌｌ」ファイル内のアイコンが表示される）</p>

<p>【５】「プロパティ」画面の【ＯＫ】をクリックする</p>

<p>以上の手順で、フォルダのアイコンを変更することができます。</p>

<p>この方法は、アイコンを変更してドキュメント類をわかりやすく整理したいときなどに、覚えておくと重宝すると思います。</p>]]></description>
<link>http://www.suzu-hiro.com/cgi/mt/archives/2006/05/post_45.html</link>
<guid>http://www.suzu-hiro.com/cgi/mt/archives/2006/05/post_45.html</guid>
<category>プチテクニック</category>
<pubDate>Mon, 01 May 2006 00:00:01 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ＩＥでフォームの履歴保存を無効にする</title>
<description><![CDATA[<p>Ｇｏｏｇｌｅ（グーグル）やＹａｈｏｏ！（ヤフー）など、このごろは知りたい情報をネットの検索サイトで調べる方も多いと思います。</p>

<p>でも、ＩＥ（Ｉｎｔｅｒｎｅｔ　Ｅｘｐｌｏｒｅｒ）の場合、フォームの履歴保存が有効になっていると、ほかの人に以前入力したキーワードを知られてしまいます。</p>

<p>ということで、今回は「ＩＥでフォームの履歴保存を無効にする」テクニックを取り上げます。</p>

<p>「ちょっとパソコンで「○○」について調べてみてぇ～・・・」</p>

<p>皆さんは、自宅や会社で友人や同僚から、こんな頼まれごとをしたことはありませんか？</p>

<p>そして、友人や同僚が見ている前でＧｏｏｇｌｅやＹａｈｏｏ！などの検索フォームにキーワードを入力しようとしたとき、意図せずに以前自分が入力したキーワードが表示されてしまい、あわててしまったことはありませんか？</p>

<p>そんなときのために、ＩＥではフォームの履歴保存を次の手順で無効にしておくことができます。</p>

<center>
<img alt="magazine_060.jpg" src="http://www.suzu-hiro.com/cgi/mt/archives/images/magazine_060.jpg" width="468" height="900" />
</center>

<p>【１】ＩＥのメニューバーから【ツール】→【インターネット　オプション】を選択する</p>

<p>【２】「インターネット　オプション」画面で【オートコンプリート】をクリックする</p>

<p>【３】「オートコンプリートの設定」画面で「フォーム」のチェックを外し、【ＯＫ】をクリックする（【フォームのクリア】をクリックすると「フォーム」のチェックを外さなくても、今までの履歴をクリアさせることができる）</p>

<p>【４】「インターネット　オプション」画面で【ＯＫ】をクリックする</p>

<p>以上の手順で、ＩＥでフォームの履歴保存を無効にすることができます。</p>

<p>この設定を知っていると、ＩＥで入力したキーワードなどの履歴を他人に知られたくないと思っている方には重宝すると思います。</p>]]></description>
<link>http://www.suzu-hiro.com/cgi/mt/archives/2006/04/post_43.html</link>
<guid>http://www.suzu-hiro.com/cgi/mt/archives/2006/04/post_43.html</guid>
<category>プチテクニック</category>
<pubDate>Sat, 01 Apr 2006 00:00:01 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>マイコンピュータを右クリックす</title>
<description><![CDATA[<p>ＷｉｎｄｏｗｓＸＰのデスクトップ上にある「マイコンピュータ」アイコンは、通常のアイコンと違って、右クリックして表示されるメニューが異なっています。</p>

<p>ということで、今回は「マイコンピュータを右クリックする」テクニックを取り上げます。</p>

<p>まず、みなさんがお使いのＷｉｎｄｏｗｓＸＰのデスクトップには、「マイコンピュータ」アイコンは表示されていますか？</p>

<p>もし、表示されていないようなら、次のように【スタートメニュー】に表示されている「マイコンピュータ」を右クリックし、メニューの「デスクトップに表示する」を選択します。</p>

<p>そして、デスクトップに表示されている「マイコンピュータ」アイコンを右クリックし、「管理」を選択すると「コンピュータの管理」画面を、「プロパティ」を選択すると「システムのプロパティ」画面を直接表示させることができます。</p>

<center>
<img alt="magazine_059_01.jpg" src="http://www.suzu-hiro.com/cgi/mt/archives/images/magazine_059_01.jpg" width="468" height="900" />
</center>

<p>「コンピュータの管理」ではディスクデフラグツールやディスク管理、「システムのプロパティ」ではシステムの復元や自動更新の設定ができるため、「マイコンピュータ」アイコンを右クリックすれば、パソコンのシステム関連の設定を行うことができます。</p>

<p>この「マイコンピュータ」アイコンを右クリックする方法を覚えておけば、「コンピュータの管理」と「システムのプロパティ」画面をすぐに呼び出すことができるので重宝すると思います。</p>]]></description>
<link>http://www.suzu-hiro.com/cgi/mt/archives/2006/03/post_42.html</link>
<guid>http://www.suzu-hiro.com/cgi/mt/archives/2006/03/post_42.html</guid>
<category>プチテクニック</category>
<pubDate>Wed, 01 Mar 2006 00:00:01 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ドライブ文字を変更する</title>
<description><![CDATA[<p>ＷｉｎｄｏｗｓＸＰ上で使用しているドライブの文字を変更したい。</p>

<p>ＵＳＢ接続などの周辺機器を複数接続したとき、ＷｉｎｄｏｗｓＸＰが順番に割りふったドライブ文字を変更したい場合があると思います。</p>

<p>ということで、今回は「ドライブ文字を変更する」テクニックを取り上げます。</p>

<p>ＷｉｎｄｏｗｓＸＰパソコンで使用されるドライブ文字は、通常はＦＤＤがＡドライブ、ＨＤＤと周辺機器がＣドライブ以降になります（たとえば、２つの領域に分かれているＨＤＤとＤＶＤが実装されているパソコンは、ＨＤＤがＣとＤ、ＤＶＤがＥドライブになります）。</p>

<p>その環境にＵＳＢ接続などで周辺装置を追加していくと、その周辺装置は現在使用されているドライブ文字の次の文字に割り当てられます。</p>

<p>通常、このドライブ文字はＷｉｎｄｏｗｓＸＰがアルファベット順に割りふるものですが次の手順でほかの文字に変更することができます。</p>

<center>
<img alt="magazine_058_01.jpg" src="http://www.suzu-hiro.com/cgi/mt/archives/images/magazine_058_01.jpg" width="468" height="300" />
</center>

<p>【１】ＷｉｎｄｏｗｓＸＰの【スタート】メニューの【マイ　コンピュータ】を右クリックし、表示されたメニューから【管理】を選択する</p>

<p>【２】画面左に表示されている「コンピュータの管理（ローカル）」→「記憶域」下にある「ディスクの管理」を選択して、画面右下に表示されているドライブから変更したいドライブを右クリックし、表示されたメニューから【ドライブ文字とパスの変更】を選択する</p>

<center>
<img alt="magazine_058_02.jpg" src="http://www.suzu-hiro.com/cgi/mt/archives/images/magazine_058_02.jpg" width="468" height="300" />
</center>

<p>【３】「ドライブ文字とパスの変更」画面で【変更】をクリックする</p>

<p>【４】「次のドライブ文字を割り当てる」の右に表示されるメニューの中から変更したいドライブ文字を選択する（この例ではドライブ文字「Ｑ」を選択しています）</p>

<center>
<img alt="magazine_058_03.jpg" src="http://www.suzu-hiro.com/cgi/mt/archives/images/magazine_058_03.jpg" width="468" height="300" />
</center>

<p>【５】「確認」画面で【はい】をクリックする（プログラムがインストールされているドライブはプログラムが動作しなくなる可能性があるため通常は変更しません）</p>

<p>【６】ドライブ文字が変更されたのを確認し、メニューバーから【ファイル】→【終了】を選択して「コンピュータの管理」画面を閉じる</p>

<p>以上の手順で、ＷｉｎｄｏｗｓＸＰ上で使用しているドライブの文字を変更することができます。</p>

<p>この方法は、ＷｉｎｄｏｗｓＸＰで使用されているドライブ文字の変更が必要になったときに、覚えとくと重宝すると思います。</p>]]></description>
<link>http://www.suzu-hiro.com/cgi/mt/archives/2006/02/post_41.html</link>
<guid>http://www.suzu-hiro.com/cgi/mt/archives/2006/02/post_41.html</guid>
<category>プチテクニック</category>
<pubDate>Wed, 01 Feb 2006 00:00:01 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ＷｉｎｄｏｗｓＸＰでＬＺＨ形式のファイルを展開する</title>
<description><![CDATA[<p>ネットでファイルの送受信を行う際、データを圧縮したＺＩＰ形式のファイルと同様にＬＺＨ形式のファイルを扱うことも多いと思います。</p>

<p>しかし、現在のＷｉｎｄｏｗｓＸＰでは、このＬＺＨ形式のファイルを受け取っても、標準機能では展開（解凍）することができません。</p>

<p>ということで、今回は「ＷｉｎｄｏｗｓＸＰでＬＺＨ形式のファイルを展開する」テクニックを取り上げます。</p>

<p>現在、Ｍｉｃｒｏｓｏｆｔでは正規のＭｉｃｒｏｓｏｆｔソフトウェアユーザーに対し、無料の特典を提供しています。</p>

<p>その特典の中に、ＷｉｎｄｏｗｓＸＰでＬＺＨ形式ファイルを展開する機能が含まれています。</p>

<p>そのため、正規のＭｉｃｒｏｓｏｆｔソフトウェア（ＷｉｎｄｏｗｓＸＰ）ユーザーであれば、次の手順でＷｉｎｄｏｗｓＸＰにＬＺＨ形式ファイルを展開する機能を追加することができます。</p>

<p>【１】次のホームページにアクセスし、「無料の特典」から「Ｍｉｃｒｏｓｏｆｔ 圧縮（ＬＺＨ形式）フォルダ」を表示させます</p>

<p>◆<a href="http://catalog.microsoft.com/genuine/offers/default.aspx" target="_blank">正規の Ｍｉｃｒｏｓｏｆｔ ソフトウェア</a></p>

<center>
<img alt="magazine_057_01.jpg" src="http://www.suzu-hiro.com/cgi/mt/archives/images/magazine_057_01.jpg" width="468" height="300" />
</center>

<p>【２】【特典を受ける】をクリックし、画面の指示に従ってインストールします</p>

<center>
<img alt="magazine_057_02.jpg" src="http://www.suzu-hiro.com/cgi/mt/archives/images/magazine_057_02.jpg" width="468" height="300" />
</center>

<p>正常にインストールが終了すると、ＷｉｎｄｏｗｓＸＰに次の機能が付加されます。</p>

<p>・【マイコンピュータ】内などでＬＺＨファイルを右クリックすると「すべて展開」というメニューが利用できます</p>

<p>・【マイコンピュータ】内などでＬＺＨファイルをダブルクリックすると書庫ファイル内が閲覧できます（閲覧している書庫内のファイルを展開したければ、コピーして別のＬＺＨ書庫ではないフォルダに貼り付けます）</p>

<p>この方法を知っていると、ＷｉｎｄｏｗｓＸＰでデータを圧縮したＬＺＨ形式のファイルを展開したいときに重宝すると思います。</p>]]></description>
<link>http://www.suzu-hiro.com/cgi/mt/archives/2006/01/post_40.html</link>
<guid>http://www.suzu-hiro.com/cgi/mt/archives/2006/01/post_40.html</guid>
<category>プチテクニック</category>
<pubDate>Sun, 01 Jan 2006 23:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>タスクマネージャを活用する</title>
<description><![CDATA[<p>使用しているパソコンの動きが急に遅くなった。自分のパソコンに何が起こっているのか知りたい。</p>

<p>そんなことを感じたことはありませんか？</p>

<p>そんなときは、ＷｉｎｄｏｗｓＸＰに標準で用意されている「タスクマネージャ」が役に立つと思います。</p>

<p>ということで、今回は「タスクマネージャを活用する」テクニックを取り上げます。</p>

<p>ＷｉｎｄｏｗｓＸＰでタスクマネージャを起動するには、次のようにＷｉｎｄｏｗｓのタスクバー上で、マウスを右クリックしてメニューを表示させ【タスクマネージャ】を選択します。</p>

<center>
<img alt="magazine_056.jpg" src="http://www.suzu-hiro.com/cgi/mt/archives/images/magazine_056.jpg" width="468" height="300" />
</center>

<p>タスクマネージャには、「アプリケーション」「プロセス」「パフォーマンス」「ネットワーク」「ユーザー」タブ画面があり、次のような機能を持っています。</p>

<p>・「アプリケーション」タブ<br />
「アプリケーション」タブ画面には、パソコンで実行されているプログラムの状態が表示されます（プログラムの終了、切り替え、開始ができます）。</p>

<p>・「プロセス」タブ<br />
「プロセス」タブ画面には、パソコンで実行中のプロセスに関する情報（ＣＰＵとメモリの使用状況など）が表示されます。</p>

<p>・「パフォーマンス」タブ<br />
「パフォーマンス」タブ画面には、パソコンのパフォーマンスに関する情報（ＣＰＵとメモリの使用状況など）がグラフ上に表示されます。</p>

<p>・「ネットワーク」タブ<br />
「ネットワーク」タブ画面では、ネットワークのパフォーマンスがグラフ表示されます（この画面は、ネットワークカードがインストールされているときだけ表示されます）。</p>

<p>・「ユーザー」タブ<br />
「ユーザー」タブ画面には、このパソコンにアクセスできるユーザーおよびセッションの状態と名前が表示されます（この画面は、ネットワークドメインのメンバーであるパソコンでは使用できません）。</p>

<p>現在のパソコンの状況を確認するのはタスクマネージャを起動するのが一番簡単な方法だと思います。</p>

<p>今後、現在のパソコンの状況を確認したいと思ったときは、まずタスクマネージャを起動して確認するのがよいと思います。</p>]]></description>
<link>http://www.suzu-hiro.com/cgi/mt/archives/2005/12/post_39.html</link>
<guid>http://www.suzu-hiro.com/cgi/mt/archives/2005/12/post_39.html</guid>
<category>プチテクニック</category>
<pubDate>Thu, 01 Dec 2005 00:00:01 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ＩＥのお気に入りデータをほかのパソコンに移す</title>
<description><![CDATA[<p>前号の「プチテクニック」では「ＯＥ（Ｏｕｔｌｏｏｋ　Ｅｘｐｒｅｓｓ）のアドレス帳データをほかのパソコンに移す」テクニックを取り上げましたが、今回は「ＩＥ（Ｉｎｔｅｒｎｅｔ　Ｅｘｐｌｏｒｅｒ）のお気に入りデータをほかのパソコンに移す」テクニックを取り上げます。</p>

<p>ＩＥのお気に入りデータは、次の手順でほかのパソコンに移すことができます（今回もＦＤ（Ｆｌｏｐｐｙ Ｄｉｓｋ、フロッピーディスク）経由でデータを移す例を紹介します）。</p>

<center>
<img alt="magazine_055_01.jpg" src="http://www.suzu-hiro.com/cgi/mt/archives/images/magazine_055_01.jpg" width="468" height="900" />
</center>

<p>【１】転送元パソコンのＦＤＤ（Ｆｌｏｐｐｙ Ｄｉｓｋ Ｄｒｉｖｅ、フロッピーディスク　ドライブ）にフォーマット済みのＦＤを挿入してＩＥを起動し、メニューバーから【ファイル】→【インポートおよびエクスポート】を選択する</p>

<p>【２】「インポート／エクスポートウィザードへようこそ」画面で【次へ】をクリックする</p>

<p>【３】「インポート／エクスポートの選択」画面の「実行する操作を選択してください。」で「お気に入りのエクスポート」を選択し【次へ】をクリックする</p>

<p>【４】「お気に入りのエクスポート元のフォルダ」画面でエクスポートするフォルダを選択し【次へ】をクリックする（今回はすべてのお気に入りをエクスポートするため「ｆａｖｏｒｉｔｅｓ」を選択します）</p>

<p>【５】「お気に入りのエクスポート先」画面で「ファイルまたはアドレスにエクスポートする」がチェックされているのを確認し【参照】をクリックする</p>

<p>【６】「ブックマークファイルの選択」画面で【マイコンピュータ】→「３．５インチＦＤ」→【開く】をクリックする</p>

<p>【７】「ファイル名」が「ｂｏｏｋｍａｒｋ．ｈｔｍ」となっているのを確認し【保存】をクリックする（デフォルトのファイル名は「ｂｏｏｋｍａｒｋ．ｈｔｍ」になっていますが、それ以外を入力することもできます）</p>

<p>【８】「お気に入りのエクスポート先」画面で【次へ】をクリックする</p>

<p>【９】「インポート／エクスポートウィザードの完了」画面で【完了】をクリックする</p>

<p>【１０】「お気に入りのエクスポートに成功しました」と表示されるので【ＯＫ】をクリックする</p>

<p>以上で、転送元パソコンでの作業は終了です。</p>

<p>続いて、転送元パソコンのＦＤＤのＦＤを転送先パソコンのＦＤＤに挿入し、次の作業を行います。</p>

<center>
<img alt="magazine_055_02.jpg" src="http://www.suzu-hiro.com/cgi/mt/archives/images/magazine_055_02.jpg" width="468" height="900" />
</center>

<p>【１】ＩＥを起動し、メニューバーから【ファイル】→【インポートおよびエクスポート】を選択する</p>

<p>【２】「インポート／エクスポートウィザードへようこそ」画面で【次へ】をクリックする</p>

<p>【３】「インポート／エクスポートの選択」画面の「実行する操作を選択してください。」で「お気に入りのインポート」を選択し【次へ】をクリックする</p>

<p>【４】「お気に入りのインポート元」画面で「ファイルまたはアドレスからインポートする」がチェックされているのを確認し【参照】をクリックする</p>

<p>【５】「ブックマークファイルの選択」画面で【マイコンピュータ】→「３．５インチＦＤ」→【開く】をクリックする</p>

<p>【６】インポートするファイル（今回の例では「ｂｏｏｋｍａｒｋ．ｈｔｍ」）を選択し【保存】をクリックする（ボタンは【保存】となっていますが保存はされません）</p>

<p>【７】「お気に入りのインポート元」画面で【次へ】をクリックする</p>

<p>【８】「お気に入りのインポート先のフォルダ」画面でインポートするフォルダを選択し【次へ】をクリックする（今回は「ｆａｖｏｒｉｔｅｓ」を選択しましたが、ほかのフォルダを選択することもできます）</p>

<p>【９】「インポート／エクスポートウィザードの完了」画面で【完了】をクリックする</p>

<p>【１０】「お気に入りのインポートに成功しました」と表示されるので【ＯＫ】をクリックし、転送先のパソコンのＦＤＤからＦＤを取り出します</p>

<p>以上で、転送先パソコンでの作業も終了です。</p>

<p>これで、転送元のＩＥで使用していたお気に入りのデータを転送先のＩＥのお気に入りに移す作業は完了です。</p>

<p>なお、今回はお気に入りに保管されているデータ数が少量のためデータを保存するメディアにＦＤを使用しましたが、データ件数が多くてＦＤに入りきらない場合は、前々回の「こだわりの逸品」で取り上げた「<a href="http://www.logitec.co.jp/products/if/lubptpu2.html" target="_blank">ＵＳＢ２．０対応データリンクケーブル ＬＵＢ－ＰＴＰＵ２</a>」や「ＵＳＢメモリ」などを使用して、転送元パソコンで保存したファイルを転送先に移すとよいでしょう。</p>

<p>この方法は、パソコンを買い換えるときに、古いパソコンのＩＥで使用していたお気に入りのデータを新しいパソコンに移したいと思われている方にお勧めだと思います。</p>]]></description>
<link>http://www.suzu-hiro.com/cgi/mt/archives/2005/11/post_38.html</link>
<guid>http://www.suzu-hiro.com/cgi/mt/archives/2005/11/post_38.html</guid>
<category>プチテクニック</category>
<pubDate>Tue, 01 Nov 2005 00:00:01 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>目黒不動の縁日（２）</title>
<description><![CDATA[<p>毎月２８日に開催される目黒不動の縁日ですが、毎年１０月だけは「甘藷（かんしょ）まつり」となります（いつも通りの植木市を兼ねた縁日も開催されています）。</p>

<p>目黒不動には、さつまいもの栽培に成功し江戸時代に大飢饉から人々救って甘藷先生と呼ばれた「青木昆陽」のお墓があります。</p>

<p>そのため、目黒不動では毎月２８日に開催される縁日が、１０月だけは（青木昆陽の命日が１０月１２日であるため）、遺徳を偲び「甘藷まつり」となります。</p>

<p>目黒不動の入り口には「甘藷まつり」の段幕が張られ、いつもの縁日によりにぎわっていました。</p>

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<img alt="ennichi_02.jpg" src="http://www.suzu-hiro.com/cgi/mt/archives/images/ennichi_02.jpg" width="468" height="300" />
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<p>そして、「甘藷まつり」らしく境内では、原料がさつまいもの製品が展示販売されています（試飲や試食をすることができます）。</p>

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<img alt="ennichi_03.jpg" src="http://www.suzu-hiro.com/cgi/mt/archives/images/ennichi_03.jpg" width="468" height="300" />
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<p>「青木昆陽」のお墓は目黒不動の裏手にあるので、ふだんは気づかない方も多いと思います。</p>

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<img alt="ennichi_04.jpg" src="http://www.suzu-hiro.com/cgi/mt/archives/images/ennichi_04.jpg" width="468" height="300" />
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<p>「甘藷まつり」に行くと、私たちが食べ慣れているさつまいもの歴史を感じることができると思います。</p>

<p>この日だけは、いつもの眠り猫も（人のにぎわいで寝ているどころではなさそうなので）どこかに避難しているようです（笑）。</p>]]></description>
<link>http://www.suzu-hiro.com/cgi/mt/archives/2005/10/post_37.html</link>
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<category>散歩道</category>
<pubDate>Sat, 29 Oct 2005 08:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>目黒不動の眠り猫（７）</title>
<description><![CDATA[<p>毎度おなじみ目黒不動の眠り猫です。</p>

<p>今回は小雨模様だったためか、ご覧のようにいつもの階段ではなく、授与所のテーブルの上で寝ていました。</p>

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<img alt="nemurineko_07.jpg" src="http://www.suzu-hiro.com/cgi/mt/archives/images/nemurineko_07.jpg" width="468" height="300" />
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<p>この日は気温が低かったので、ちょっと寒そうに丸まっていました。</p>

<p>授与所のテーブルに上がるには飛び乗るしかないので、この猫、体格のわりに身軽なのかもしれません（笑）。</p>]]></description>
<link>http://www.suzu-hiro.com/cgi/mt/archives/2005/10/post_36.html</link>
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<category>散歩道</category>
<pubDate>Mon, 24 Oct 2005 08:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ＯＥのアドレス帳データをほかのパソコンに移す</title>
<description><![CDATA[<p>パソコンを買い換えたので、古いパソコンで使用していたＯＥ（Ｏｕｔｌｏｏｋ Ｅｘｐｒｅｓｓ）の「アドレス帳」のデータを新しいパソコンに移し替えたい。</p>

<p>パソコンを買い換えるときには、古いパソコンの中に保存してあるデータを新しいパソコンに移し替えなければならないことがあります。</p>

<p>ということで、今回は「ＯＥのアドレス帳のデータをほかのパソコンに移す」テクニックを取り上げます。</p>

<p>ＯＥのアドレス帳のデータは、次の手順でほかのパソコンに移すことができます（今回はＦＤ（Ｆｌｏｐｐｙ Ｄｉｓｋ、フロッピーディスク）経由でデータを移す例を紹介します）。</p>

<p>まず、転送元と転送先のパソコンでＯＥを起動し、【アドレス】をクリックして「アドレス帳」を起動します。</p>

<p>そして、転送元のパソコンのＦＤＤ（Ｆｌｏｐｐｙ Ｄｉｓｋ Ｄｒｉｖｅ、フロッピーディスク ドライブ）にフォーマット済みのＦＤを挿入し、次の作業を行います。</p>

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<img alt="magazine_054_01.jpg" src="http://www.suzu-hiro.com/cgi/mt/archives/images/magazine_054_01.jpg" width="468" height="300" />
</center>

<p>【１】「アドレス帳」のメニューバーから【ファイル】→【エクスポート】→【アドレス帳】を選択する</p>

<p>【２】「エクスポートするアドレス帳ファイルの選択」画面で【マイコンピュータ】をクリックする</p>

<p>【３】「３．５インチＦＤ」をクリックする</p>

<p>【４】【開く】をクリックする</p>

<p>【５】「ファイル名」にファイル名を入力し（今回は「ａｄｄｒｅｓｓ」と入力します）【保存】をクリックする</p>

<p>【６】「アドレス帳が次の場所にエクスポートされました」と表示されるので【ＯＫ】をクリックする</p>

<p>以上で、転送元パソコンでの作業は終了です。</p>

<p>続いて、転送元パソコンのＦＤＤのＦＤを転送先パソコンのＦＤＤに挿入し、次の作業を行います。</p>

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<img alt="magazine_054_02.jpg" src="http://www.suzu-hiro.com/cgi/mt/archives/images/magazine_054_02.jpg" width="468" height="300" />
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<p>【１】「アドレス帳」のメニューバーから【ファイル】→【インポート】→【アドレス帳】を選択する</p>

<p>【２】「インポートするアドレス帳ファイルの選択」画面で【マイコンピュータ】をクリックする</p>

<p>【３】「３．５インチＦＤ」をクリックする</p>

<p>【４】【開く】をクリックする</p>

<p>【５】インポートするファイルをクリックする（今回は「ａｄｄｒｅｓｓ」をクリックします）</p>

<p>【６】【開く】をクリックする</p>

<p>【７】「インポートは完了しました」と表示されるので【ＯＫ】をクリックし、転送先のパソコンからＦＤを取り出します</p>

<p>以上で、転送先パソコンでの作業も終了です。</p>

<p>これで、転送元のＯＥで使用するアドレス帳のデータを転送先のアドレス帳に移す作業は完了です。</p>

<p>なお、今回はアドレス帳に保管されているデータ件数が少量のためデータを保存するメディアにＦＤを使用しましたが、データ件数が多くてＦＤに入りきらない場合は、前回の「こだわりの逸品」で取り上げた「<a href="http://www.logitec.co.jp/products/if/lubptpu2.html" target="_blank">ＵＳＢ２．０対応データリンクケーブル ＬＵＢ－ＰＴＰＵ２</a>」や「ＵＳＢメモリ」などを使用して、転送元パソコンで保存したファイルを転送先に移すとよいでしょう。</p>

<p>この方法は、パソコンを買い換えるときに、古いパソコンのアドレス帳のデータを新しいパソコンに移したいと思われている方にお勧めだと思います。</p>]]></description>
<link>http://www.suzu-hiro.com/cgi/mt/archives/2005/10/post_35.html</link>
<guid>http://www.suzu-hiro.com/cgi/mt/archives/2005/10/post_35.html</guid>
<category>プチテクニック</category>
<pubDate>Sat, 15 Oct 2005 00:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>目黒不動の眠り猫（６）</title>
<description><![CDATA[<p>毎度おなじみ目黒不動の眠り猫です。</p>

<p>今回は、ご覧のように境内の階段中ほどで、本堂に向かってきちんとお座りしていました。</p>

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<img alt="nemurineko_06.jpg" src="http://www.suzu-hiro.com/cgi/mt/archives/images/nemurineko_06.jpg" width="468" height="300" />
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<p>前に回ってみると、今回はお祈りのポーズをとりながら半分寝ているようでした（笑）。</p>]]></description>
<link>http://www.suzu-hiro.com/cgi/mt/archives/2005/10/post_34.html</link>
<guid>http://www.suzu-hiro.com/cgi/mt/archives/2005/10/post_34.html</guid>
<category>散歩道</category>
<pubDate>Sat, 08 Oct 2005 00:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>目黒不動の眠り猫（５）</title>
<description><![CDATA[<p>毎度おなじみ目黒不動の眠り猫です。</p>

<p>今回は、だいぶ涼しくなってきたので、ご覧のように階段によりかかって、ひなたぼっこのポーズをとっていました。</p>

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<img alt="nemurineko_05.jpg" src="http://www.suzu-hiro.com/cgi/mt/archives/images/nemurineko_05.jpg" width="468" height="300" />
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<p>やっぱり、この猫には天真らんまんな寝顔がピッタリだと思って眺めいました。</p>]]></description>
<link>http://www.suzu-hiro.com/cgi/mt/archives/2005/10/post_33.html</link>
<guid>http://www.suzu-hiro.com/cgi/mt/archives/2005/10/post_33.html</guid>
<category>散歩道</category>
<pubDate>Tue, 04 Oct 2005 00:00:00 +0900</pubDate>
</item>


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